症状改善の動画を見る

歩行障害の例と、
症状が髄液シャント術によって改善された事例をムービーでご覧いただけます。

  • 症例1

    当初、一人では歩行困難で介助の必要がありましたが、手術後は、介助がなくとも歩けるようになり、認知症も消失しました。

  • 症例2

    歩行はおろか、立つことができず、認知症や尿失禁で寝たきり状態でしたが、手術後2週間で歩行障害や認知症、尿失禁も消失し年齢相応に改善しました。

  • 症例3

    認知症、歩行障害、尿失禁の症状が進み、ほとんど寝たきりの状態でしたが、手術後2週間で歩行障害や認知症、尿失禁が消失し、年齢相応に改善しました。

  • 症例4

    歩行障害、認知症、尿失禁の症状が進み、特に上半身はのけぞるように残ってしまう歩行障害のため介助が必要でしたが、術後は一人で歩けるように改善しました。

  • 症例5

    歩行障害の症状が進み、なかなか足が前に出ないで、転回時に大変に不安定な歩行でしたが、術後は歩幅も大きくなり、スムーズに転回できるように改善しました。

  • 症例6

    (髄液タップテスト前後の症状の改善)髄液タップテスト前は、歩き出しが難しく、非常に不安定な足取りで、特に転回が困難で介助が必要でしたが、髄液タップテストの後、歩行障害が大きく改善しました。このテストで症状の改善が得られたら、シャント手術が有効と期待できます。

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